BAUM / アロマティック ボディウォッシュ / 資生堂
背景とか映りまくりですんません
なにが好きか
化粧水もハンドクリームもBAUMを使ってる。共通して言えるのは匂いが唯一無二ということ。ヒノキの香りに、化粧品としての成分の香りがちょうどいい感じで噛み合って、BAUMにしかない匂いになってる。
ボディソープもその例に漏れず。風呂場がBAUMになる。それだけで体験が変わる。洗い上がりのしっとり感も悪くない。匂いが主役だけど、品質も全然ある。
なんで人気なのか
購入客の9割が香りを理由に選んでいるというデータがある。「深呼吸しながらスキンケアをする」というコンセプトが、特に20〜30代前半にウケてる。
毎年2ケタ成長を続けており、男女カップルでシェアする人も多いらしい。ギフトとしても人気。確かにあの見た目と匂いは贈られて嬉しいやつ。
嫁が絶対隠れて私のを使ってる。
知ってた?
資生堂。
BAUM(バウム)は資生堂が2020年に立ち上げたブランド。「樹木との共生」をテーマに、全成分の90%以上を自然由来で構成。ヒノキのエキスを四国の提携森林から調達して、木製パッケージをカリモク家具とのコラボで作っていたりと、かなり本気でやってる。
資生堂といえばSHISEIDOや資生堂クレ・ド・ポーのイメージが強いけど、BAUMはそこからまた別の軸で作られたブランド。資生堂だと知らずに買ってる人が大半なはず。
余談
買ったら小さいサンプル2個だけくれた。最近韓国コスメばっかり買ってたから、余計にそのひもじさを感じてしまった。韓国コスメのサンプル量の多さに慣れすぎてる。
結論
匂いだけで買う価値がある。ハンドクリームと化粧水もかなりいいのでぜひ。
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Editor / Founder
F・F 編集部
ガジェット・コンビニ・アパレル・AIを誰より早くキャッチする人。新しいモノへの感度だけで生きてる。
コメント
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ハンドクリーム使ってて資生堂だって今知った
韓国コスメのサンプル量に慣れすぎてるのわかる

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